RWDについて
業界に深く根ざして20年以上、RWDは常に自主開発を中核的な発展エンジンとして位置づけ、強力な技術革新システムを構築してきました。現在、会社の従業員の25%が研究開発業務に専念しており、毎年売上高の15%を技術課題の解決と製品の継続的な改良に投資しています。これまでに特許出願件数は100件を超え、事業発展のための確固たる技術的基盤を築いています。長年にわたる研究開発の蓄積を基盤として、RWDは7つのコアソリューションを構築し、動物手術・造模、神経信号研究、組織病理分析などの主要応用シーンを包括的にカバーしています。主力製品には脳立体定位装置、凍結切片機、麻酔機などが含まれます。
堅固な製品性能と効率的なサービス保証により、RWDのビジネスは世界100以上の国と地域に広がり、20カ国以上に現地事務所を設立しています。累計40000社以上の顧客にサービスを提供し、安定した製品性能と専門的な技術サポートにより、RWDの関連製品とソリューションは科学研究プロジェクトに広く応用されており、その成果は14500編以上の世界的な学術文献に掲載され、業界各界から高い評価と信頼を獲得しています。
今後とも、RWDは技術革新と産業アップグレードに引き続き注力し、競争力のある製品とサービスを絶えず進化させ、世界のライフサイエンス研究の突破と臨床医療事業の進歩に、尽きることのない原動力を注ぎ続けてまいります。
沿革
これだけにとどまらない
世界中の顧客が生命の神秘を探求し、生命の健康を守ることを支援
7つのソリューション
初心を忘れず、社会への積極的な還元
「RWD」の名称は、英語の「REWARD(リワード:報酬、見返り)」に由来